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畳の輸出

私が、始めて輸出をしたのは、2000年でした。
最初の問い合わせは、オランダ在住邦人の方でしたが、
こちらの経験不足などから、契約には至りませんでした。
その後、オーストリアの方からのお問い合わせがあり、
全身全霊を込めて対応した結果、初の輸出を成し遂げることができました。
ありがとうございました。
その後、イギリスに畳を作りに行ったり、テレビに取材されたりしました。

このページは、海外で畳についてお困りの方や、
海外に畳を持ち込もうとされている方のご相談や、
お客様同士の情報交換にお使いください。

例えば、イギリスのお客様が3人いらして、別々に私とコンタクトをとって、
別々にイギリスに畳を送るよりも、
お客様同士で、”共同購入”という形をとっていただくことにより、
より安く、畳をお届けすることが可能になります。


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コメント 7

善麻呂

開設おめでとうございます。

櫻小路御殿を建設のおりには、ぜひぜひお願いいたします(笑
by 善麻呂 (2006-05-17 04:12) 

anna_rouge

善麻呂さんから教わってお邪魔いたしました。

落ち着く背景ですね♪
by anna_rouge (2006-05-17 15:06) 

nori

開設おめでとうございます。
善麻呂さんのところから遊びにきました。

タタミのいい香りが届きそうなブログですねー 落ち着きます。
ちなみにこちらのブログは何畳間でしょうかw?
by nori (2006-05-17 16:55) 

marsmoon

はじめまして。
そういえば、3年くらい前ですがウィーンのあるお宅にお邪魔したら畳がステキに敷かれてありました。
その方は日本にもよくいらしゃってるそうで「タタミ、サイコーネ!」と絶賛しておられました。密かに流行ってきてるのでしょうか。
by marsmoon (2006-05-17 17:02) 

Molly

>善麻呂さん
ありがとうございます。いつもいつもお世話になってばかりで
恐縮であります!これからもよろしくお願いしま〜す!

> anna_rougeさん
この背景は、so-netの用意している背景を
そのまま使っているんですが、
なんか、私の為にあるような、。
素晴らしい背景ですよね。
これからも、よろしくお願いいたします。

>noriさん
はじめまして、この背景の広さは、、。
昨日は、1畳でしたが、今日は4畳になってますね(笑)
これからも、遊びに来てくださいね。

>marsmoonさん
はじめまして、私がウィーンの方に送った畳は2枚でした。
たった2枚ですが、弊店の畳が海を渡るという感動に
ワクワクしていました。
現在では、ウィーンにも、パリにも、ロンドンにも、
シンガポールにも、ほかにも、畳ショップなるものが
あるようです。
世界的に、和がブームのようですね。
by Molly (2006-05-17 20:57) 

@作ぞう

こんばんは。
Molly さんってすばらしいお仕事なさってるんですね。
海外で畳を使ってるって考えたこと無かったです。

しかし、暮らしの中で一番日本を感じられるものですよね。
僕は中高と柔道部でしたので畳というとどちらかと言うとつらい思い出のほうが多いんですが、小学校のうなぎ釣りには畳糸を使ってました。
田舎ではトコソと呼ばれてましたが世間一般の共通語なんですかね?
by @作ぞう (2007-02-15 23:03) 

Molly

@作ぞうさん、いつもいつもコメントありがとうございます。

そうですね、普通の日本人の方は、まさか外国の方が、
こんなに畳を好むとは思わないですよね。
でも、イグサの香りがとても落ち着くという外国の方が、
増えているのも事実です。

そういえば、自宅の前の通りも60年前は川で、
祖父がうなぎを釣ったりしていたそうですよ。
ちなみに、自宅は、荒川区西日暮里です。
トコソですか、。
すいません、聞いたことがないです。

@作ぞうさんは、柔道部でしたか、私は吹奏楽部でいつもパレードばっかりやってました。パートは、ホルンでした。
かたつむりの様な金管楽器です。
by Molly (2007-02-17 18:30) 

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